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CASTEL SUPERCAR NEWSへようこそ!
「子供の頃から純粋に車が大好きだった」

そんな無邪気な少年は自然の成り行きで1974年伝説のシーサイドモーターに入社。
46年経った現在も車に対する愛情と情熱は冷めやらぬまま
今日もひたむきに走り続けている。

キャステルオート
鞍 和彦
  • 我々は線路の上を走る機関車と同じ、ポイントの切り替えは自分では決められない 皆さん おはようございます。驚くのはアメリカのコロナ感染者数が「1400万人?」これって東京都の全人口と同じじゃ無いの。。。例の何たらいうワクチンが効けば良いけど、やってみないと解らない。だから今後も増え続けるだろうし、それに比例して死者も増える。勿論コロナが引き金になっていて、それが全てでは無いにせよ感染しない方が身の為というのは否定できない。そこで考えないといけないのは、「いつ」「どこで」「誰... 続きを読む
  • Leonardo Fioravanti 皆さん おはようございます。「今世紀最大のカーデザイナーと言ったらそれは誰か?」「ジウジアーロ?」「ガンディーニ ?」名前が思い浮かぶのは、やはりイタリア人デザイナー「レオナルド フィオラバンティ」筆頭はやはり、この人を置いて他にいないでしょう。1938年生まれの彼は今年82歳。失礼ながら未だご存命で、もの凄く価値のある「偉人」私はそう思います。勿論その理由は、彼がデザインした無数の名車。主立った... 続きを読む
  • ランボルギーニ ビンテージその3 Uracco 皆さんおはようございます。今年も残り僅かとなりました。激動の一年でしたが、首をすくめて亀のように暮らしてばかりでは何も進歩はありません。このような時こそ、一歩前に踏み出す勇気が必要です。私の最も好きなビンテージ ランボルギーニは 「ミウラ」ですが残念な事に、世界の投資家のせいで、一億をはるかに超す価格になってしまいました。そこで、なんとか手が届く範囲でのお勧めする車それは 「ウラッコ」です。この車... 続きを読む
  • ランボルギーニ シルエット 皆さん おはようございます。今日は、ヴィンテージ ランボルギーニの第2弾!「Shilhouette」  シルエットの紹介です。この車は1978年頃、ウラッコの後継車として僅か52台の製造で打ち切られました。理由は、その頃ランボルギーニ社の経営が苦しい時期だったから。ベースとなったのは前身のウラッコ。このウラッコは、”スモールランボルギーニ”としてまぁまぁの成功を収めエンジンも当初の 2500cc シングルカム V8... 続きを読む

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Author:CASTEL AUTO
「子供の頃から純粋に車が大好きだった」

そんな無邪気な少年は自然の成り行きで1974年伝説のシーサイドモーターに入社。
46年経った現在も車に対する愛情と情熱は冷めやらぬまま
今日もひたむきに走り続けている。

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鞍 和彦

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