好奇心が無くなったらタダのジジイだぜ。

皆さんおはようございます。
今の太平のこの日本国に於いても、人はそれなりに悩むこともあれば
辛いこともあるでしょう。
けれどそんなものは、シリアとかヨーロッパに流れてくる「難民」の彼らからすれば
なにを贅沢な事、
毎日の食事と、寝る場所、それが確保できてれば十分だろうと。
まさしくその通りです。
すなわち、我々は飽食、過保護、過剰サービス、
そんな国に生きています。
スーパーに行けば食料品が溢れるばかりに積まれ、金さえ払えば何百、何千人分の
食料でも買える
自分で食えなくなった人には行政が手厚く保護し、「生活保護」の名のもとに
死なない程度にお金をくれる
電車に乗れば、車掌のアナウンスに次いで英語の音声が流れ
車両のドアーの上にはモニターで天気予報まで見れる

つまり温室みたいな国だ。
そこに輪をかけて私みたいなお人良しが
「タダでスポーツカー、それも其処らには無い、ビンテージスポーツカーに乗せてあげますよ、、、、」
これって過剰なサービスではないの?
でもまあいい、私の自己満足でもあるし、
そう思って定期的にやってきた、このイベントみたいなものを

以前は告知を出すと、約10人くらいはやってきた。
ところが最近はどうだ?
きても一人か二人。
お前らはアホか? 失礼だがそう思う。
別に来たからと言って、金を請求するでも無し
どこぞの山奥でもない、
横浜のド真ん中だ。
今回のイベントでは、パンテーラが2台、マスタングのピカピカ、
極めつけは 「GT40」
他の店でこんなチャンスがあるの?
こんな特別なスポーツカーに見て乗って触れるのは?

俺はフェラーリしか興味が無い?
だったら ディノでもBBでもあるよ、なんでリクエストしないの?
そういう話だ。

要は「元気、覇気が無い」
「動くのがかったるい」 「どうせ俺には縁のない車だ」
それでも車が好きなのか?
だったらプラモデルでも買ってきて家で一人で作ってろ、
これが65歳の親父の意見だ。
私も子供の頃こずかいを貯めては近所のおまちゃに行き
プラモデルを買うのが凄く楽しみだった。
しかし、今、その頃は夢のまた夢だった、
本物のGT40を持っているやないの。
つまり願えば叶うという事。

その第一歩は?
当然実物を見に行くことからだろう。
インターネットで画像が見れる?
アホかお前はと言いたい
お前の頭は2次元、つまり下敷きみたいに平なのか?
違うだろ?
何のために頭には 眼が二つ、耳も二つ、それで立体を確認する為
臭い排気ガスをかぐために鼻が付いてる?
バーチャルが良いなら、好きなら、パソコンの中で生活しろ、
そう言いたい。

話がくどくなった。
私は常ずねキャステルの仕事は、これから30年、50年と時が経っても
新車の時の状態を動態保存したい、
そういう思いからだ。
けれどそれには興味を持つ、スポンサー、オーナーが必要不可欠だ。
そういう本当の「車好き」が無くならないことを希望する。

車屋を始めて43年
それでも全くあきない車バカ
鞍 和彦


アメ車の魅力を知るための試乗会の巻き

皆さんおはようございます。

キャステルオートは、イタリア車の販売、レストアがメインだと知られております。
けれどオーナーの私的には面白いスポーツカーであれば何でも手掛けたい
そういう考えです。
足車ならともかく、セカンドカーや趣味の車なのだから面白ければ車種には拘らない。
そういう考えです。
その観点で私が最近気に入っているのが、アメ車。
特に1960年代から70年にかけてのフォードやシボレーなど
今見るととても個性的で面白い。
更に肝心のエンジンは現代風にチューニングが出来て、現代の車にも引けを取らない
パフォーマンスが出せる。
必要十分な馬力です。

その中から今回紹介するのが
1、フォード マスタング ファストバック 289GT
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このマスタングには機械式のパワーステアリングと、パワーウインドウ、 HID ヘッドライトを
当社で付けました。勿論快適に走らせる目的で。

2、デトマソ パンテーラ 2台
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このブルーのパンテラは当社で完璧に仕上げました。
日本流のレストアです。全てピカピカです。
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エンジンはシリンダーブロックがアメ車のチュウニングでは定番の
エーデル ブロック
肝心のキャブレターは勿論 ホーリーです。これも定番
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このパンテラで私は昨年軽井沢で行われたラリーイベントに参加し
400キロ以上を快適に走行しました。
何が面白いかって、そのトルクの凄さです。
山道でも、どんな坂でもガンガン走ります。
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3、フォード GT40
この車はシャシー、ボディを何故か南アフリカ共和国で作られます。
私が昨年行ったところです。
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これが本物のレースカーです。
ヒストリーにもよりますが、数億から10億以上の価値があります。
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ここは原宿の裏通り
意外と何処へでも走れます。
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エンジンはアメリカのストックカーレースで使われるものをデチューンしたもの
車体の重さ、1100キロに 500馬力のパワーですので速いのは当たり前。
勿論この車も走らせます。
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今回の試乗会はこの4台です。
本当はこれに加えて デローリアンも入れたいのですが在庫がありません。
確かに走らせては特に魅力は無い車ですが、圧倒的な存在感があります。
やはり映画のせいでしょう。
リクエストがあればいつでも対応します。

時期は来週の月曜日から週末まで。
全てクセがあるのでドライブは私がします。
ご希望の方は 電話で
045-663-4660
フロント、しのもとまで。 楽しい事を請け合います。

連休の過ごし方

皆さんおはようございます。

今年も5月のゴールデンウイークがやってきました。
長い人は9連休?
当社の場合は旗日通りの営業です。
私は何をしているのか?
遠出をしてもその行き帰りの道路の渋滞が嫌なのと、
行楽地はどこも人でいっぱいなのでそれが嫌です。
なので家でビデオをみるか近くの公園を犬と散歩する。
LULU-1.jpg

これが好みです。
ほぼ毎年の正月と同じパターン。

本当は無理してでもハワイかグアムあたりにでも行きたいのですが、
あまり気力がありません。
裏を返せば、行きたいのならいつでも行ける
そういう慢心があるからでしょう。
実際ハワイはホノルルの空港でレンタカーを借りて、ワイキキのホテルまで
ドライブして次の日は島の裏側のロコしかいないビーチとか何度も行きました。

つまり歳を取ると出かけるのが億劫になる、そのパターンです。
これを見ていて下さる方には、若いうちにつまり行動力のあるうちに出かける事
これをお勧めします。

車も同じことが言えます。
趣味としてスポーツカーを所持する。
日曜日に自分の時間があれば、必ず走るか?
多分40代までならそれも可能でしょう。
けれど50歳を過ぎるとそれが億劫になる、
そのうち車がガレージの肥やしになり、半年もエンジンをかけなくなる。
そんな方を私は数多く見て来ました。
何故? 一言で言えば「飽きるから」です。
それならばと、車を買い替えても数回乗ると飽きる。
この世に飽きない車があるのなら私が紹介してほしいくらいです。

私の場合はそれを防ぐためにほぼ毎日乗らなければならない
「足車」に好みの車を選ぶ
そのようにしています。
これは皆さんにもあてはまる良い方法かもしれません。
そうすれば動かすたびに愛着がわく、
なのでできるだけ好きな車を選ぶ、これが大事です。
えっ? 俺はミニバンしか持てない?
それならもう一台自分の好きな車が持てるように努力してください。

ちなみに私は現在足車として
ベンツのE55 AMG 
E55-AMG.jpg

それとSL63 AMG
SL63AMG-7.jpg
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この2台を使っています。
その日の気分とお天気次第でどちらかを選ぶ、
私はこの2台とも とても気に入っています。
E55は4ドアーですので、お客を乗せたり少し真面目なシチュエーションで問題が無い
SL63は完全なプライベートカーだから気分が高揚する、
特に天気の良い日に郊外の景色の良い場所で屋根を開けて走るのは最高です。
その昔、私は前から憧れていたベンツの280SLを持っておりました。
走りはお世辞にも良いとは言えませんが、そのたたずまいが気にいって
3年ほど所有していました。
280SL-3.jpg
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ただオープンなのは良いのですが、なんとなくキャンバストップでは息苦しい、
かといって、ハードトップを一旦つけるともう外せなくなる、
理由はこのハードトップがやたらと重くて、3人がかりでようやく脱着できるくらい。
なので最後の方はトップを付けたままでした。

それに比べると最近のオープンカーは屋根が殆ど電導で開く
これは非常に便利です。
おまけにルーフもメタルトップ
つまり閉めてしまえば普通のクーペと同じ居住性
私のSLの場合でルーフの開け閉めはわずか10秒くらい。
つまり赤信号で停止して、信号が変わるまでで開け閉めが終わる
車の進歩も僅かの間でこれだけ進歩したかと思います。

是非皆さんも日常で使う車を、「楽しい、面白い」 物を選ぶことを
目標にしてください。
必ず人生も楽しくなれると思います。

最近思う事

皆さん おはようございます。

私は1951年生まれです。
なので一番多感な青春時代は1960年代
勿論、皆さんはまだ生まれていなかったでしょう。
あるいは幼少期か?

その頃の国際情勢と言えば、日本は高度成長期という掛け声のもと
「猛烈!」
という言葉が流行り、サラリーマン達は毎朝の通勤ラッシュに揉まれ
残業など当たり前の時代。

時代が違うと言えばそれまでですが、
会社で課長や部長が女子社員のお尻を触っても、
スケベな上司というだけの笑い話で済む。
その理由は、上司が会社の業績を上げるために
ぐいぐいとリーダーシップを発揮するから、その他の問題は不問にされる
そういう時代です。

また当時の学生気質。
これは勉強も大事だが、
それよりも時代を敏感に感じて自分達なりに意見を発信する。
まだ、SNS はおろか携帯も何もない時代です。
だから学校内でコミュニティ誌を作り、それを朝の登校時に学生たちに配る
もう少し過激な連中は街に出て「デモ」に参加する。
現代の学生に「デモ」って昔は当たり前にやってたよと言っても、
「見たこと無いから全然分からない」
そういう答えが返ってくるでしょう。

つまり社会に対して純粋な意見を言えるのが学生の持ち味であり、
社会もそれを認め同感していた。
だから若者は「思想」に惹かれ、当時で言えばベトナム戦争に反対する。
或る者はそれを自らの風体で「平和」を表わそうと
アメリカから来た「ヒッピー文化」にかぶれる。
当時流行ったのはロングヘアーと裾広がりのベルボトムのジーンズ
反社会が特徴だから髭をはやしたり、シャツもだらしない着方
そんな連中が新宿などをうろうろしておりました。

無論、私もそれらに感化された一人です。
それらが正しいかどうかは別として「面白い時代」でした。

では現代はどうなのか?
あまりに他人との距離が縮まり過ぎて息苦しさを覚えることはありませんか?
ラインは便利なアプリですが、いつの間にか「お友達」が増えている
フェイスブックもそう、
つまり知らない間に自分が世の中の一人と認識させられ、その社会から「束縛される」
まるで「孤独」とは死語のように。
だから孤独や社会の波に乗り遅れまいと
必死に他人とコミュニケーションを取ろうと愚策する。
これが現代です。

今やアメリカの大統領でさえ、安易なツイッターで自分の意見を述べる始末です。
当然その意見の「価値」は半減するでしょう。
つまりトランプが「俺は北朝鮮に向けてミサイルを打つ」と書き込んでも
冗談だろう、と思われるくらい「言葉の意味、厚さが薄い」
そういう時代に我々は生きています。

ではそんな「軽薄」な時代に自分が同化していて良いのか?
良いわけがありません。
こんな時代だからこそ、新聞、あるいはテレビのまともなニュースで
世界情勢を知り、正しい判断を下す自分の「眼力」や「読解力」を鍛えるべき
そう思います。
皆さんも日本の代表的な新聞社
朝日、読売、毎日、産経 などの内、どれかを家に届けてもらう新聞として
選んでいるでしょう。
例えば 朝日と産経とでは、ほぼ180度見方が違うのをご存知ですか?
朝日は右傾、産経は左翼系、
その違い、読売、毎日は中道
だからどれかを長く読んでいるといつのまにかそれらに感化される
そういう危険性があります。

昔は「書籍」が一番の深い情報源だった。
今は「パソコン」です。
なので我々は明治以来、最も「個人としての資質」が問われていると言っても
過言では無いでしょう。
余りにも世の中の情報が増幅しすぎて、巨大な塊になり我々を蝕んでいる
それに気が付かないといけません。
すでに現代の10代の若者などは、もう充分に情報操作されているでしょう。
貴方の家庭の子供達は如何ですか?
朝から晩まで携帯にかじりついていませんか?
親が見て見ぬふりをすのが一番よくありません。
えっ! 貴方自身がそうだって?
笑えない話です。

時計は男のおもちゃであり、ロマンだ

皆さんおはようございます。

私は昔から時計が大好きでした。
小学生の頃、金持ちの友達が動かなくなった国産の時計をくれたのですが
私は嬉しくて、その動かない時計を腕にはめてみるのが大好きでした。
なんだか急に大人の持ち物を持った気がしたからです。

時は流れて私が産まれて初めて「ロレックス」を買ったのが1981年のことでした。
モデルは 「GMT」 という二つの時間を同時に見ることができる、
俗にパイロットウオッチと呼ばれていたモデルです。
GMTRolex 

私はこの時計がとても気に入り、その後20数年間毎日使っておりました。
私の知り合いからは、鞍さんと言うと このロレックスと言われたほどです。
その間にもバブル期がありました。
当時はお金を稼ぐなど「簡単」
いくら使っても後から金は付いてくる それくらいの感覚です。
私も例外ではなく、毎晩キャバクラに入りびたり、タコ踊りをしておりました。
その頃、アメリカにあったベンツの300SL ガルウイングを日本のお客に紹介する
仕事があり、商談が成立したのち そのディーラーから約100万円のコミッションを
支払うと言われました。
生意気な私は「俺は金より時計が欲しい」
そう言い、ニューヨークのロレックス本店に特注で金無垢のディディトを頼んで
貰いました。
その時計はどうなったかって?
バブルが急激にはじけ、翌年にはべらぼうな税金が請求され
私はたちまち生活費にも困窮する始末になりました。
当然金無垢の時計をしている場合ではありません。
けれど私は必至で耐え? 1993年くらいまで約3年間我慢しました。
その間、このロレックスが何回質屋の のれんをくぐったか分かりません、笑い。
けれどGMTは絶対に売らないと心に決めておりました。それが大げさに言えば
私のアイデェンティだったわけです。
つまりセイコーやシチズンはしたくないと。
金無垢のロレックスは、トヨタのクラウン ロイヤルサルーンの中古に化け
その後クラウンを4台も乗り換えました。
クラウンの前に使っていたのは、ホンダのアコードの中古、
これでは高額な車をセールス出来ないと考えたわけです。

話は飛びます。
その後何回もロレックスを買ってはまた売って、昨年は究極かなと
自分でも思えるラインナップになりました。
サブマリーナのコンビ、GMTのコンビ 最後はヨットマスター2のコンビです。
サブマリーナ

けれどまたまた魔が差し、サブマリーナだけは残し、ウブロのウニコという
最新の時計に買い換えました。
昨年の暮れの話です。
HUBROT.jpg


私の会社の近くに「ロデオドライブ」というブランド物のユーズドを取り扱う
お店があります。
其処の店長の 中嶋さんとは仲が良く売り買いはここと決めています。
けれどまたもや欲しい時計を勧められその気になってしまいました。
今回はかなり高いロレックスです。
価格は 264万円
またもや金無垢のロレックスGMTです。
なので現在所有しているサブマリーナとウブロを下取りにしようぅと
思いましたが、一晩寝てよく考えたら別の考えにたどり着きました。
「物欲には限りがないと」
問題はいつどこで自分の予算、余裕と折り合いをつけるかです。
私の場合は今いる5人の従業員の生活の面倒をみる、あるいは保証する
現在私は保険屋に勧められて、10年満期の生命保険に加入しています。
積み立てなのですが、10年後には積み立てた金額の約9割が返金されると
いう奴です。その金額は2000万。
仮に私が途中でぽっくり行っても5人で分ければ一人400万
10年後と言えば私は76歳、
いい加減リタイアでしょう。
その時のスタッフの退職金に充てればよいかと。
そういう考えです。

そもそも時計は趣向品、私が取り扱っているスポーツカーも全く同じです。
ここ数年毎週土曜日に当社を訪れる人が減少している。
つまり遊びにも制限がかかっている、
理由は勿論、「景気の不安定さ、地質学的な世界情勢の不安」などでしょう。
おとなりの北朝鮮、韓国、中国とこれだけもめたら誰でも嫌気がさしますよね。
けれど日本の政治家はアメリカの核の傘になんとか収まっていようと
自らは何も行動しない。
その点はまだトランプ氏の方が行動力という意味で立派です。
なので、皆さんが自ら趣味的なものに動きにくい、あるいはその気になれない
これはよく理解できます。
すき焼き、しゃぶしゃぶの美味しい店で一人7~8千円をたまに使うのは容認できる
けれど役に立たないスポーツカーに 何千万も使うのはかなり心理的な抵抗、勇気がいる
そういう部分でしょう。
私のような小金持ちの場合、百万少しの時計は買えるけど、数百万になると
自分の気持ちに「贅沢すぎるんじゃない?」と自制がかかる。
そんなところです。
なので今回は見送ることにしましたが、
別に諦めたわけではありません。
もっと沢山車を売って、沢山儲けて自分の欲しいものを買おう
そう思います。
是非皆さんにも自分の尺度で欲しいものを選び、また目指し、
それを手に入れるために何をどうすれば良いかを考察することを勧めます。

私の場合もそうですが、お店に立ち寄り、好きな時計を見ていると
欲しいものが必ず出てきます。
車の場合も同じ。
是非最寄りの車屋を訪ねてみて下さい。
勿論当社も どなたでもウエルカムです。
諦めるか、前に進むかは貴方次第ですが。


















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